お母さんが黒く描かれてる…これって嫌われてる?子どもの絵に隠れた本当の心理
「画用紙の真ん中にいる、真っ黒な人物。これ……私?」 「他のものはカラフルなのに、ママだけが黒い。私、嫌われてるの?」 この記事の内容 真っ黒に描かれた自分を見て、胸がギュッとなったあなたへ「お母さんが黒い絵」…まず知っ
怒ってるとき、子どもの絵はこう変わる?|不安になる親へ伝えたい本当の話
この記事の内容 さっきまでご機嫌だったのに…その絵、怒ってる?子どもの「怒り」と絵の不思議な関係こっちは反省会、本人はもう忘れてる?怒っているとき、子どもの絵はどう変わる?よく見られる変化(具体例)それって“悪いサイン”
5〜6歳の絵が心配?心配しすぎなくていいサインと見極めポイント
子どもの絵は、そのときの気分だけでなく、年齢や発達段階によって自然に変化していきます。 全体の流れを知りたい方はこちらをご覧ください。 ▶ 年齢・発達段階で変わる子どもの絵|0歳〜思春期までの心の成長サイン この記事の内
子どもの絵が真っ黒で不安なときに読んでほしい話|心理と見守り方を元教諭が解説
この記事の内容 ― 心理・意味・見守り方を元教諭がやさしく解説 ―「え…全部、黒?」とドキッとしたあなたへ結論から|黒い絵は“不安のサイン”とは限りませんなぜ黒ばかり使うの?子どもなりの理由よくある理由は、こんなもの👇全
「この絵、ちょっと怖い…」と思ったら|子どもの黒い絵と怒りのサイン
関連記事はこちら 👉 不安が絵に出るときのサイン 👉 怒っているときの絵の変化 👉 安心・回復が始まったときの絵 この記事の内容 子どもが「黒い絵・怒りの絵」を描くとき― 見るとドキッ。でも実は“心が動いている”サインで
「うちの子の絵、なんか変?」黒ばかり・家族がいないときの心理サイン
ある日、ふと子どものお絵かきを見て、思ったんです。 「家族の絵に、私がいないな…」「え、黒でべったり塗ってるけど、これ…雷雲?」 ――なんて、ちょっと笑ってスルーしそうになったけど、心のどこかで「あれ、なんか気になる」っ
言葉にできない子どもの気持ちを知る|「悲しかったことを描く」お絵かき活用法
著者:ITTI更新日:2025-09-12読了目安:6分 この記事の内容 子どもの「悲しい気持ち」を絵で表す大切さ🎯 対象年齢とねらい① 子どもの絵から見えてくる気持ち② お絵かきワーク「悲しかったことを描いてみよう!」
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


