子どもがすぐあきらめるのはなぜ?「できない」の裏にある心と親の関わり方
「もうできない」「やりたくない」と言う子どもへ それ、あきらめじゃなくて“心を守っているサイン”なんです 「もうできない」「やりたくない」「ムリ…」 そんな言葉を聞いた瞬間、胸の奥がちょっとザワっとしませんか。 「うちの
初めて支援センターに行ったけど、泣いて何もできなかった日|それでも大丈夫な理由
「勇気を出して行ってみたのに、泣いて終わった」「結局、何もできずに帰ってきてしまった…」 初めての支援センターや児童館で、こんな一日を過ごした親御さんは少なくありません。期待していた分、がっかりした気持ちや、自分を責めて
焦る心をふっと緩める、支援センタースタッフさんの「待ち方」
「あ、いま、スタッフさんの『間』に助けられたな」 そんなふうに感じること、ありませんか? わが子が靴を履こうと格闘しているとき。おもちゃを貸すかどうか迷って、固まっているとき。 親である私たちは、つい時計をチラチラ見たり
支援センターに行かなくても大丈夫?|行かない選択
「周りはみんな行っているみたいなのに、うちはあまり行っていない」 「行ったほうがいいのは分かっているけど、正直しんどい」 そんな気持ちを抱えながら、検索してここにたどり着いた方も多いのではないでしょうか。 先に、いちばん
支援センターがつらい・不安なときに読むページ|泣く・行けない親子の心理整理
「支援センター、行ったほうがいいって聞くけど…正直しんどい」「泣いて終わった日が頭から離れない」「そもそも行けていない自分はダメなのかな」 支援センターや児童館は“親子にとって良い場所”と言われる一方で、不安・戸惑い・自
端っこにいる子が、あとで全部覚えている理由|動かない子の観察力
はじめに|何もしていないように見える、あの時間 支援センターや公園、園の体験日。 わが子は部屋の端、壁ぎわ、親の後ろ。他の子が走ったり遊んだりしている中で、ほとんど動かず、じっと周りを見ている。 「遊ばないけど大丈夫?」
支援センターで何もしない子は、何を見ている?|端っこで動かない子の心理
「支援センターに行っても、うちの子だけ遊ばない」「おもちゃがあるのに、ずっと端っこで見ているだけ…」 初めての支援センターや児童館で、そんな姿を見ると、 大丈夫なのかな?慣れないだけ?それとも何か問題がある? と不安にな
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心

