親の関わり方で差がつく|幼児英語教材を選ぶ前に知っておきたいこと
― 親が疲れずに続けられるかどうか ― 英語教材って、本当にたくさんありますよね。有名なもの、高価なもの、SNSでよく見かけるもの。 調べれば調べるほど、「ちゃんと選ばなきゃ」「間違えたくない」そんな気持ちが強くなって、
子どものパニックはSOSのサイン|原因がわかると楽になる5つの対処ハック
「もう、どうしたらいいの……」 目の前でパニックになるわが子を前に、ただ立ち尽くしてしまう。そんな日はありませんか? なだめようとすれば火に油を注ぎ、放っておけば激しさを増すような苦しい感覚。周りの視線も痛いし、何より、
「食べられないなら減らしていい」なのに苦しい|給食で心をすり減らす子どもの本音
こんにちは、ITTI-BLOG編集部のいっちーです。 今日も一日、本当にお疲れさまです。 今日は学校給食のお話です。 「食べられないなら、最初に減らしていいよ」 今の学校では、そんなふうに先生が声をかけてくれるのが一般的
子どもの絵に「目がない」「目が大きい」…これって大丈夫?描き方にあらわれる心理と親の関わり方
子育てをしていると、わが子が描いた絵を見て「あれ?」と手が止まること、ありますよね。 顔は描いてあるのに、目だけがぽっかり空いていたり。 逆に、顔じゅうが目!というくらいギョロっと大きな目だったり。 「これって、何か言い
5歳でお絵かきをしないのは心配?描かない理由と親ができる安心の関わり方
「周りの子はおうちや人を描いているのに、うちの子は白い紙を見てフリーズ」 「描いてみようって言うと、“べつに描きたくない”って即終了」 ——正直、焦りますよね。 幼稚園や保育園の廊下に飾られた、色とりどりの作品たち。どの
HSCの子が描く絵には「秘密のメッセージ」がある?感性を読み解くヒント
こんにちは。ITTI-BLOGへようこそ。 「うちの子の描く絵、なんだか色の使い方が独特だな」 「同い年の子たちはもっとダイナミックに描くのに、この子の絵はやけに細かい……」 お子さんが自由帳に描いた絵を見て、ふとそんな
そのゲーム、実は「心のサプリメント」かも|マイクラ・あつ森・フォトナ・ロブロックスでわかる子どもの本音
「よくまあ、そんなに飽きずにやってるなぁ」 「何がそこまで、あの子を熱くさせるんだろう?」 リビングで画面にかじりついているわが子の背中を見て、ふとそんな風に「不思議」に思ったことはありませんか? 実は、子どもがどのゲー
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


