子どもの絵に表れる心のサインとは?親が知っておきたい心理の見方7つ
子どもの描く絵を見て、「あれ?なんだか前と違うな…」「人や家族の絵、最近なんだか変…?」「もしかして心に何かあるのかな?」そんな風に感じたことはありませんか? 実は、子どもの絵にはその時の気持ちや心の状態が表れていること
子どもがお絵かきに興味を持たないときの対処法|自然に楽しむ3つのステップ
著者:ITTI更新日:2025-09-02読了目安:6分 この記事の内容 子どもがお絵かきに興味ないのは自然なことStep1|描かなくてもOKと考える|子どもがお絵かきに興味ないときの第一歩Step2|線や色を楽しむだけ
【3歳からできる】観察力と集中力が自然と伸びる!楽しいお絵描きトレーニング
~元教諭ママが教える「見る力」を育てるヒント~ この記事の内容 👀観察力をぐんぐん伸ばす!お絵描きトレーニングの魅力🖌️3歳から始められる!観察力を育てるお絵描きのやり方💬親ができる、観察力を育てる声かけ3つ✅うちの子ど
🎨「落ち着きがない子」が静かになる!?意外な方法とは
「落ち着きがない子にはお絵描きがいいって聞くけど…うちの子、じっとなんてしてられない!」そんなふうに感じているママパパへ。 お絵描きは、ただ「絵が上手になる」だけじゃなく、観察力を育て、心を落ち着かせるきっかけになること
「できた!」の笑顔が宝物!幼児のお絵描きで自己肯定感アップ
「上手じゃないけど、描くの好きみたい」「ほめ方がわからなくて、いつも”上手だね”しか言えない」「絵って発達に関係あるの?」 結論からお伝えすると、幼児のお絵かきは「遊び」ではなく「自己肯定感を育て
『図工が苦手だった昭和の私と、作品を捨てる今の子どもたち』
図工が苦手だった私。一番最初につまづいたのは、小学1年生の「にわとりの絵」。 にわとり? ぞうならまだしも、にわとりってどんなの? 真面目な私は本気で悩みました。でも、親は共働きで夜遅くにしか帰ってこないから相談もできな
音の記憶が育む親子の絆|子ども時代の「読み聞かせカセット」を振り返る
この記事の内容 読み聞かせカセット・CD全盛期の子ども時代とは?なぜ“音”の記憶は心に残るのか?当時の人気作品・思い出深いタイトルたち音の記憶が育てたもの ー 想像力・安心感今の子どもたちにも“音の力”を届けるには?「絵
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


