【3歳からできる】観察力と集中力が自然と伸びる!楽しいお絵描きトレーニング
~元教諭ママが教える「見る力」を育てるヒント~ 👀観察力をぐんぐん伸ばす!お絵描きトレーニングの魅力 子どもが「わぁ!お花ってこんな形なんだ〜」と目を輝かせる瞬間。それ、まさに観察力が育っているサインです。 観察力とは、
「絵を描きたくない!」子どもが描きたがらない5つの理由と今日からできるサポート
「お絵かきしようよ」「イヤ!」——誘うたびに断られると、もしかして苦手なのかな?と心配になりますよね。 結論からお伝えすると、絵を描きたがらない子の多くは「絵が嫌い」なのではなく「ここには安心して描けない」と感じているケ
「落ち着きがない」と言われ続けた子が、絵を描き始めたら変わったこと
教室に、どうしても椅子に座っていられない子がいました。 Aくん、2年生。授業中に立ち上がる、隣の子に話しかける、鉛筆をくるくる回す。「落ち着きがない」と言われ続けてきた子でした。担任の先生も、保護者も、毎日のように「座り
幼児のお絵かきが自己肯定感を育てる理由|ほめ方・画材選び・習慣化のコツ
「上手じゃないけど、描くの好きみたい」「ほめ方がわからなくて、いつも”上手だね”しか言えない」「絵って発達に関係あるの?」 結論からお伝えすると、幼児のお絵かきは「遊び」ではなく「自己肯定感を育て
車ばっかり描くけど大丈夫?|子どもの心理と安心できる関わり方
「うちの子、また車かいっ!」 気づけば今日も、昨日も、一昨日も…。お絵かきのたびに、車・車・車。 「ほかのものも描いてみたら?」と声をかけたくなる気持ち、よ〜くわかります。 でも、ちょっと待ってください。子どもが同じモチ
「うちの子の絵、ちょっと心配…?」人の多い絵・ひとりの絵に隠れた心理とは
子どもの絵って、ただの「お絵かき遊び」と思っていませんか?実はそこには、言葉ではうまく表せない心の声がたくさん詰まっているんです。 特に「たくさんの人を描く子」と「ひとりぼっちの絵を描く子」。それぞれの絵には、子どもの感
『図工が苦手だった昭和の私と、作品を捨てる今の子どもたち』
図工が苦手だった私。一番最初につまづいたのは、小学1年生の「にわとりの絵」。 にわとり? ぞうならまだしも、にわとりってどんなの? 真面目な私は本気で悩みました。でも、親は共働きで夜遅くにしか帰ってこないから相談もできな
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


