言葉にできない子どもの気持ちを知る|「悲しかったことを描く」お絵かき活用法
著者:ITTI更新日:2025-09-12読了目安:6分 この記事の内容 子どもの「悲しい気持ち」を絵で表す大切さ🎯 対象年齢とねらい① 子どもの絵から見えてくる気持ち② お絵かきワーク「悲しかったことを描いてみよう!」
大切な人を描いてみよう!— 子どもの心のつながりが見えてくるお絵かきワーク —
子どもが紙に向かって一生懸命描く姿。そこには、今その子の心の中で一番大切に思っている人や、安心できる存在が現れます。「この人、大好きなんだろうな」「最近よく名前が出てくるあの子かな?」お絵かきは、言葉ではうまく表せない気
子どもの想像力を伸ばす!おとぎ話の続きを描くお絵かきアイデア
著者:ITTI更新日:2025-09-03読了目安:6分 子どものお絵かきは、ただの遊びではありません。描いた線や色の中に、子どもならではの 無限の想像力と表現力 が詰まっています。 特におすすめなのが「おとぎ話の続きを
お絵かきがもっと楽しくなる!魔法のアイスで親子の時間を彩ろう
著者:ITTI更新日:2025-09-03読了目安:6分 お絵かきは遊びの一部でありながら、子どもの想像力や表現力を育てる大切な時間です。色を選び、形を描くことで、子どもは自分の気持ちや考えを自由に表現します。今回は、そ
やりたくない=悪じゃない。でも、たまには“無意味なこと”もいいよ
この記事の内容 「やりたくないなら、やらなくていいんじゃない?」「合理的な子どもたち」と「やってみないとわからない世界」「やりたくないことを、やらない」という選択社会には「誰かがやらなきゃいけないこと」もある大人たちの「
子どものぬりえと発達心理|黒ばかり・ぐちゃぐちゃ・同じ絵を繰り返す意味と発達サイン
著者:ITTI更新日:2025-09-12読了目安:9分 この記事の内容 子どものぬりえは「心の発達」を映す鏡年齢別:子どものぬりえ行動と心理発達2〜3歳:「ぐちゃぐちゃ描き期」= 感覚運動から表現への移行3〜5歳:「黒
子どもの絵をグッズ化|人気アイデアTOP10と作り方ガイド
著者:ITTI 更新日:2025-09-16読了目安:5分 「この絵、すごくイイ!でも飾る場所がない…」そんなことを感じたことはありませんか?子どもが描いた絵、無意識のうちに「捨てたくない!」と思ってしまいますよね。しか
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


