パパがいない家族の絵、どう受け止める?子どもの心理と親の支え方
この記事の内容 パパがいない絵、どう受け止めたらいい?子どもの家族の絵にあらわれる心と親の支え方子どもの絵は“言葉の代わり”なんです|描かれない対象が伝えること巧拙(うまい・へた)は関係ありません描かない=拒絶、ではない
【保存版】お母さんが大きい絵が教えてくれる、あなたが今日まで頑張ってきた証。
この記事の内容 「お母さんだけ大きい」その理由と、親が知りたい心の内側子どもの絵は“心の鏡”|言葉にならない気持ちをどう読み解く?描く対象・位置・大きさには「意味」があるなぜ「お母さんが大きい」の? 安心・甘え・気持ちの
「ぐりぐり」「ぐるぐる」が止まらない!子どもの塗り重ねと色彩心理。不安の正体と、見守り方のコツ
「一生懸命描いていると思ったら、最後は真っ黒に塗りつぶしちゃった。」 「力任せにぐりぐりと、なんだか荒い線ばかり。これってストレスなの?」 この記事の内容 画用紙を埋め尽くす「ぐりぐり」に、親がドキッとする理由ぐりぐり線
子どもの絵に元気がない?エネルギーが低いときの理由と親の関わり方
「あれ? 今日の絵、なんだかいつもより小さい……。」 「いつもは画用紙からはみ出すくらい勢いがあったのに、今日は線が細くて元気がない気がする。」 この記事の内容 「あれ? 今日の絵、なんだか静か……」そもそも「元気がない
子どもの絵で心配しすぎていませんか?よくある誤解と本当の見方
「子どもが描いた絵が、なんだか不気味で怖い。」 「黒い色ばかり使っているけれど、心に闇を抱えているの?」 この記事の内容 「検索」してしまった時点で、あなたはもう十分優しい親ですなぜ、子どもの絵を見ると不安になりやすいの
子どもの絵でわかる「見逃したくない心理状態」とは?不安になりすぎないための見方
「子どもの絵には心の闇が映る」 「危険なサインを見逃すと大変なことになる」 ネットや本でそんな言葉を見かけて、ドキッとしたことはありませんか? この記事の内容 検索窓に「危険」と打ち込んだ、あなたのその手に伝えたいこと
ローエンフェルド理論でわかる|3〜5歳の子どもの絵と発達段階
「これ、なにを描いたの?」そう聞いたら、子どもに真顔で「わかんない」と言われた——。 3〜5歳の子どもの絵あるあるです。でも実はそれ、異常でも、センス不足でもありません。 この「謎の絵」こそ、発達心理学的にはとてもまっと
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


