絵を描かなくなった子、再開のサイン。
本当にお疲れ様です。 自分のことを後回しにして、今日を回すだけで精一杯。 そんななか、ふと 「あ、最近この子、絵を描いてない」 と気づいてしまう。 一度気になると、もう、そればかりが頭を離れなくなりますよね。 もしかした
5歳でお絵かきをしないのは心配?描かない理由と親ができる安心の関わり方
「周りの子はおうちや人を描いているのに、うちの子は白い紙を見てフリーズ」 「描いてみようって言うと、“べつに描きたくない”って即終了」 ——正直、焦りますよね。 幼稚園や保育園の廊下に飾られた、色とりどりの作品たち。どの
このブログはPRを含みます
いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。







