2歳の「全部イヤ!!」に心が折れそうになる毎日。ママ・パパの心を守る処方箋
こんにちは、ITTIです。 今日も一日、本当にお疲れ様です。今この記事を開いてくださっているということは、もしかしたら「もう、どうしたらいいの……」と、玄関先やリビングの真ん中で、途方に暮れている真っ最中かもしれませんね
子どものぬりえと発達心理|黒ばかり・ぐちゃぐちゃ・同じ絵を繰り返す意味と発達サイン
著者:ITTI更新日:2025-09-12読了目安:9分 この記事の内容 子どものぬりえは「心の発達」を映す鏡年齢別:子どものぬりえ行動と心理発達2〜3歳:「ぐちゃぐちゃ描き期」= 感覚運動から表現への移行3〜5歳:「黒
読み聞かせがつらいあなたへ|毎日絵本30冊読んで気づいた“本当に大切なこと”
「読み聞かせはいいって言うから、毎日がんばって読んでるのに…」そんなふうに、かつての私は“読むこと自体”に必死になっていました。 1歳半くらいまで、毎日30冊近く読んでいた時期もあります。でも、子どもはまだおしゃべりもで
【心理テスト風】あなたが選ぶぬりえが、心の中の悩みと強みを教えてくれる!
この記事の内容 🎨あなたの性格や悩みに合った「大人のぬりえ」の選び方1. 幾何学模様・抽象画が好きな人の特徴とぬりえの効果【冷静×集中力タイプ】2.花や植物が好きな人のぬりえ効果【癒し×感受性タイプ】3. メルヘン・ファ
【保存版】ぬりえで伸びる!集中力&計画力がぐんぐん育つわけ♡
この記事の内容 「ぬりえ」にハマる子は、伸びる子?第1章|なぜ子どもは「ぬりえ」に夢中になるのか?✔ 枠があるから、安心できる✔ すぐ結果が見えるから、達成感がある第2章|ぬりえにあらわれる“子どもの心理”とは?🔸 選ぶ
🎨【完全保存版】塗り絵で“ぐんぐん伸びる力”とは?
「ぬりえって、なんであんなに夢中になっちゃうんだろう?」 気づけば無言で、ぬりぬりぬり…。子どもも大人も、色鉛筆を握った瞬間、ふしぎと集中モードに入ってしまう。ぬり絵って、ただの遊びに見えて、実はすごい力を育てているんで
音の記憶が育む親子の絆|子ども時代の「読み聞かせカセット」を振り返る
この記事の内容 読み聞かせカセット・CD全盛期の子ども時代とは?なぜ“音”の記憶は心に残るのか?当時の人気作品・思い出深いタイトルたち音の記憶が育てたもの ー 想像力・安心感今の子どもたちにも“音の力”を届けるには?「絵
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


