お悩みから探す|いっちーブログ
WORRY INDEX お悩みから探す 「今、うちの子のこの様子…どうしたらいいんだろう」 どれも「正解」ではなく、その子に合うかもしれない“ヒント”です。 01 気持ち・やる気について 「もうできない」「やりたくない」
子どもの絵に描かれた「月・星」が気になったときに読む話|意味を決めつけない見方と親の関わり方
夜空を描いたその一枚を見て、胸がざわついたあなたへ 仕事や家事が一段落した夜、ふと子どもが昼間に描いた絵が目に入る。画用紙いっぱいに塗られた濃い青色、あるいは真っ黒な背景に、ポツンと浮かぶ黄色い月や小さな星たち。 「きれ
「お花ばっかり描くね」その裏にある、子どもの小さな心のサイン
「また花の絵…」どう受け止める?子どもが花を描く心理をやさしく読み解く 「ねえ見て!お花描いたよ!」 お子さんが差し出してきた画用紙。そこには、赤やピンクのカラフルなお花が並んでいます。 「わあ、きれいだね」と笑顔で返し
【ゲームよりいいかも?】タブレットで「お絵かき&タイピング」が楽しくなる親子時間
はじめに|YouTubeばかり…このままで大丈夫? 「YouTubeばっかり見ていて心配」「せっかくタブレットがあるなら、遊びだけじゃなく学びにも使えたら」──そんな迷いを感じたことはありませんか。 結論から言うと、タブ
「考えてない」わけじゃない。デジタル時代の子どもは“考えるのが速すぎる”だけかもしれない
― すぐ描いて、すぐ消す。その行動の裏にある子どもの思考 ― ぱっと描いて、ぱっと消せる。 便利な時代に、大人がつい感じてしまう違和感 iPadでお絵描きをする子どもを見ていて、こんなふうに感じたことはありませんか? 「
にじんだけど、大丈夫?|子どもが止まる一瞬に起きていること
絵の具が、じわっと広がったとき。線が、少しだけはみ出したとき。 子どもは、泣きません。怒りません。ただ、ふっと手を止めて、こちらを見ます。 「……大丈夫?」 その目は、失敗を怖がっているというよりも、“このまま続けていい
「上手に見える」のはなぜ?デジタルお絵描きの意外な落とし穴
子どもがiPadで描いた絵。色づかいもきれいで、線もなめらか。それを見た瞬間、思わず「すごいね」「上手だね」と声をかけたくなる──そんな経験、ありませんか。 けれど、その「上手に見える」感覚の裏には、親が気づきにくい落と
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心

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