背景布があるだけで、セルフフォトの世界はぐっと広がる
泣いてしまったり、じっとしてくれなかったり。 撮影そのものがうまくいかない日もありますよね。 でも実は、子どもを変えるよりも、 空間を整えるほうが、ずっと簡単でした。 生活感がどうしても写り込んでしまったり、統一感が出な
1歳までに一度は残したい。袴ロンパースで和テイストフォト
赤ちゃんの和装は、今だけの特別なかわいさがあります。 袴ロンパースは動きやすくて着せやすいのに、写真にするとぐっと“節目感”が出るアイテム。 1歳までのあいだで、とくにおすすめのタイミングをまとめました。 この記事の内容
毎月同じアイテムを入れるだけ。成長比較がぐっと楽しくなる「レターバナー」という選択
毎月同じアイテムを入れるだけで、写真は“ただの記録”から“成長の物語”に変わります。 むずかしい準備はいりません。必要なのは、ずっと一緒に写る目印だけ。 月齢フォトを撮っていると、ふと気づくことがあります。 「なんとなく
【月齢別】赤ちゃんセルフフォトアイデア集
この記事の内容 できるようになった“今”を、やさしく残す構図ガイド0〜1ヶ月|とにかく小さい、が主役おすすめポーズ構図のポイント2〜3ヶ月|表情が出てくる頃おすすめポーズ構図のポイント4〜6ヶ月|寝返り・うつ伏せ期おすす
おしゃれに残す赤ちゃんセルフフォト|おうちでできる月齢別撮影アイデア
赤ちゃんの成長は本当にあっという間。昨日できなかったことが今日できるようになったり、表情がぐんと豊かになったりします。 そんなかけがえのない瞬間を残す方法のひとつが「セルフフォト」。 スタジオ撮影も素敵ですが、おうちで撮
スマホの写真、容量オーバーしてない?子どもの写真が消せないママパパへ|整理と保存の正解
こんにちは、ITTI-BLOGへようこそ!「スマホの容量が足りません」という通知、あれ、見るたびにちょっと心臓がドキッとしますよね。 今回は、子育て中のパパ・ママなら誰もがぶつかる「子どもの写真、増えすぎてどうしよう問題
家族写真に“ママがいない”理由と、後悔しないための撮り方
この記事の内容 家族写真に“ママがいない”のはなぜ?心理と背景ママが写真に写らない心理的な3つの理由① いつも“カメラマン役”になってしまうから② 写りたくない気分の日が多いから③ 忙しすぎて、自分を撮る余裕がないから今
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


