やりたくない=悪じゃない。でも、たまには“無意味なこと”もいいよ
この記事の内容 「やりたくないなら、やらなくていいんじゃない?」「合理的な子どもたち」と「やってみないとわからない世界」「やりたくないことを、やらない」という選択社会には「誰かがやらなきゃいけないこと」もある大人たちの「
子どものぬりえと発達心理|黒ばかり・ぐちゃぐちゃ・同じ絵を繰り返す意味と発達サイン
著者:ITTI更新日:2025-09-12読了目安:9分 この記事の内容 子どものぬりえは「心の発達」を映す鏡年齢別:子どものぬりえ行動と心理発達2〜3歳:「ぐちゃぐちゃ描き期」= 感覚運動から表現への移行3〜5歳:「黒
子どもの絵をグッズ化|人気アイデアTOP10と作り方ガイド
著者:ITTI 更新日:2025-09-16読了目安:5分 「この絵、すごくイイ!でも飾る場所がない…」そんなことを感じたことはありませんか?子どもが描いた絵、無意識のうちに「捨てたくない!」と思ってしまいますよね。しか
子どもが顔を描くようになるのはいつ?描けない理由と成長のヒント
「2歳だけど、まだ顔を描かない…これって遅い?」「3歳なのに、顔の中に“目”がないのは大丈夫なの?」 お絵かきは、子どもの“こころ”と“発達”が表れる鏡。まだ言葉にならない気持ちや、自分自身のイメージを、線や色で表現して
育児がしんどい…泣き声がつらい日の乗り越え方【親バフ強化術】
「ぎゃあああああん」「わああああん」 「泣くのが仕事」とか言うけど、それにしても “全力のフルボリューム”で毎日泣かんでもええやん…?と思ったこと、ありませんか。 子どもが泣き始めると、「わぁーまた始まった・・・」ってな
絵を描くと脳にいいってホント?子どもの心と発達にも効く“お絵かきパワー”とは
「うちの子、ずっと絵ばかり描いてるけど、勉強しなくて大丈夫?」「お絵かきって、ただの遊びじゃないの?」 結論からお伝えすると、絵を描くことは「脳の総合エクササイズ」です。集中力・記憶力・感情調整・観察力・非認知能力——こ
【自己肯定感UP】「今日も月、食べたよ!」子どもの“かまって劇場”が止まらない!
こんにちは、いっちーです。「我が子、なかなかの甘えん坊でして…」なんて話、よく聞きますよね。でもうちの子、その甘え方がなんだか妙に凝ってるんです。 たとえばある晩、ぬいぐるみを片手に真剣な顔でこう言いました。 「この子が
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


