やりたくない=悪じゃない。でも、たまには“無意味なこと”もいいよ
「やりたくないなら、やらなくていいんじゃない?」 最近の子どもたちを見ていて、ふと、こんな“ことば”が頭をよぎることがあります。 いや、本人たちはそんなつもりじゃないのかもしれませんが、やりたくないことはやらない。意味が
「叱る」より「導く」へ。心理学でわかる子どもの自己肯定感を守る言葉
子育ての中で「叱らないと伝わらない」「優しく言うだけじゃダメなのでは」と感じる瞬間は少なくありません。しかし心理学の研究では、繰り返される“叱責”が子どもの自己肯定感を下げ、挑戦する意欲や安心感を奪ってしまうリスクがある
子どものぬりえと発達心理|黒ばかり・ぐちゃぐちゃ・同じ絵を繰り返す意味と発達サイン
著者:ITTI更新日:2025-09-12読了目安:9分 子どものぬりえは「心の発達」を映す鏡 子どものぬりえを見ると、「なんで全部真っ黒?」「ぐちゃぐちゃで絵になってない」「同じキャラばかり…」と不安に感じることもあり
赤ちゃんが笑わないときどうする?自然な笑顔を引き出す簡単テクニック集
あの笑顔を残したいから、何度もカメラを向けるけれど…「えっ、なに?なに?」ってカメラのレンズに興味津々な顔をされると、ちょっとビックリ。 でも、次の瞬間にはまた真顔。 「あれ?さっきまで笑ってたのに、もうそんな顔?」 赤
寝返り期の赤ちゃんをもっとかわいく!おうちでできる雑誌風フォト術|構図・月齢記録・安全ポイント付き
✨ 赤ちゃんとの“今”を写真で残す楽しさ ー おうち撮影は、育児をちょっと軽くする魔法みたいなもの ー 赤ちゃんとの毎日は、慣れないことばかりであっという間。授乳、寝かしつけ、おむつ替え…気づけば夕方。「ちゃんと向き合え
保育士ライフを彩る!月刊誌&おすすめアイテム特集
朝から晩まで、走って、歌って、笑って、時々泣いて…そんな毎日をがんばる保育士さん。毎日お疲れ様です。 「もう少しスムーズに動けたらな」「かわいくてテンションの上がるグッズ、ないかな」「他の先生って、どんな雑誌読んでるの?
【1歳児】「自分で」が始まる!めくる、まねる、広がる絵本の世界
~主体性と手遊びで育む言葉とあそび~ 1歳児の絵本における大きな変化とは? 0歳児と比べて、1歳児は「自分でやりたい」「自分でやってみよう!」という気持ちがグンと強くなります。絵本にもその変化が表れます。 そんな1歳児の
いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


