30分見るだけ英語で始める幼児英語|親も子も無理なく続けられる方法
はじめに|英語教育で迷子になるのは、あなただけじゃない 正直な話。 スカイプの準備をして、時間を合わせて、横に座って——それが無理な日、ありませんか? やる気がないわけじゃない。英語を軽く見ているわけでもない。ただ、生活
「またそれ描いてるの?」に隠れた成長|同じ絵を描く子どもに育つ自信と集中力
こんにちは。「ITTI-BLOG」へようこそ。 リビングの床に散らばる色鉛筆、画用紙の山。 ふと見ると、今日もまた、昨日と同じ「あの絵」を描いている。「本当に好きだねぇ、よく飽きないなー!」そう思いながらも、心のどこかで
英語塾の月謝を「わが子が話す時間」で割ってみたら、ちょっと驚いた話
小6までに英検2級を目指す。そんな目標を掲げる英語塾に、息子たちは通っています。 もともとは英会話塾だったのですが、塾の方針変更で、いつの間にか「英検塾」に。「英検は別にいいかな。子どもがその気になった時で」そう思いなが
子どもの塗り絵のはみ出しにザワッときたら
今日も一日、本当にお疲れ様です。 夕飯の支度をしながら、あるいは少し一息つこうとした時、お子さんの塗り絵がふと目に入ることがありますよね。 「あ、また大きくはみ出してる」 「もう少し丁寧に塗れたらいいのに……」 一度気に
家族の絵にドキッとする理由|わが子の心を知る“決めつけない”見方と基準
「これ、うちの家庭が原因?」 「私の関わり方、間違ってた?」 保育園や幼稚園から持ち帰った、家族の絵。 パパが描かれていなかったり、自分だけ端っこにいたり。 それを見た瞬間、ちょっとドキッとしたことはありませんか。 「寂
わが子の描く指が8本ある理由。手足の数がバラバラな時の見守り方
「あれ、昨日は5本だったのに、今日は指が8本ある……」「さっき描いた足は3本で、今描いたのは4本。もしかして、数えられてない?」 子どものお絵描きを見守っていると、時々「ミステリー」に遭遇しませんか。 一生懸命に描いてい
思春期にノートを黒く塗る理由。見守るか、声をかけるかの基準
「最近、何を考えているのか分からない」「話しかけても『別に』。でも机には、真っ黒な塗りつぶし……」 かつては「見て見て!」とカラフルな絵を見せてくれたわが子。それがいつの間にか部屋にこもり、会話は単語だけ。 ふと目に入っ
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。







