子どもの想像力を伸ばす!おとぎ話の続きを描くお絵かきアイデア
著者:ITTI更新日:2025-09-03読了目安:6分 子どものお絵かきは、ただの遊びではありません。描いた線や色の中に、子どもならではの 無限の想像力と表現力 が詰まっています。 特におすすめなのが「おとぎ話の続きを
お絵かきがもっと楽しくなる!魔法のアイスで親子の時間を彩ろう
著者:ITTI更新日:2025-09-03読了目安:6分 お絵かきは遊びの一部でありながら、子どもの想像力や表現力を育てる大切な時間です。色を選び、形を描くことで、子どもは自分の気持ちや考えを自由に表現します。今回は、そ
やりたくない=悪じゃない。でも、たまには“無意味なこと”もいいよ
この記事の内容 「やりたくないなら、やらなくていいんじゃない?」「合理的な子どもたち」と「やってみないとわからない世界」「やりたくないことを、やらない」という選択社会には「誰かがやらなきゃいけないこと」もある大人たちの「
育児がしんどい…泣き声がつらい日の乗り越え方【親バフ強化術】
「ぎゃあああああん」「わああああん」 「泣くのが仕事」とか言うけど、それにしても “全力のフルボリューム”で毎日泣かんでもええやん…?と思ったこと、ありませんか。 子どもが泣き始めると、「わぁーまた始まった・・・」ってな
【自己肯定感UP】「今日も月、食べたよ!」子どもの“かまって劇場”が止まらない!
こんにちは、いっちーです。「我が子、なかなかの甘えん坊でして…」なんて話、よく聞きますよね。でもうちの子、その甘え方がなんだか妙に凝ってるんです。 たとえばある晩、ぬいぐるみを片手に真剣な顔でこう言いました。 「この子が
子どもの「やりたくない」口ぐせは悪いこと?成長につながる向き合い方
著者:ITTI更新日:2025-09-06読了目安:6分 この記事の内容 最近増えている「やりたくない」が口ぐせの子どもたちスーパードライな価値観を持つ子どもたちやりたくない=自由?それとも逃避?「やりたくない」ままじゃ
小3ごろの絵ににじむ“人間関係”とその微妙な距離感
小学3年生って、ちょっと不思議な時期ですよね。どんどん自分の世界が広がって、友達のこと、先生との関係、自分の気持ち――いろんなことを感じはじめているみたい。 「最近、帰ってくるのが遅くなったなぁ」「やたらと強がってるなぁ
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


