服や靴のこだわりに向き合う|「自分でやりたい!」を尊重しつつ親もラクになる関わり方
こんにちは、ITTIです。 今日もバタバタの朝、本当にお疲れ様です。今この記事を読んでくださっているあなたは、もしかしたら玄関先で、あるいはクローゼットの前で、お子さんと「服・靴バトル」を終えたばかりかもしれませんね。
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


