【年齢別】お絵かき・ぬりえ・粘土遊びのススメ|子どもの発達と“あそび”の深い関係
こんにちは。毎日、育児に家事にお疲れ様です。 突然ですが、お子さんは、どんな「遊び」が好きですか?お絵かき、ぬりえ、粘土あそび――どれも定番ですよね。 でも実はこの3つ、ただの「ヒマつぶし」ではないんです。 「線を描く」
「ママがいない、でも犬はいる」──子どもが描く“絵のナゾ”に迫る!
「人を描いてって言ったのに…また犬かいっ!」 わが子の絵を見て、心の中でツッコミを入れたこと、ありますよね?(あると言って) お絵描きの時間。まわりのお友だちはパパやママ、おともだちの絵を描いてる中、うちの子だけ、ドヤ顔
【子どもの絵に“家がない”理由とは?】親が知るべき心のサインと対処法
絵を見た瞬間、思わず二度見。「…え、家がない⁉︎」 子どもが描いた絵に、家族はいるのに家が描かれてない。一見ほのぼのしたお絵かきタイムなのに、なぜか胸にひっかかる…。それ、もしかしたら心のモヤモヤサインかもしれません。
「好きにしていいよ」で固まる子に効く!造形遊びの工夫アイデア
著者:ITTI更新日:2025-09-07読了目安:7分 この記事の内容 造形遊びってどんなもの?「好きにしていいよ」が難しい理由子どもの創造力をくすぐる環境づくり声かけは「上手」より「気づき」おうちを小さなアトリエにま
赤ちゃんの安全を守るベビーモニター|高画質・暗視・Wi-Fi不要で安心の使い方
著者:ITTI更新日:2025-09-18読了目安:9分 この記事の内容 赤ちゃんを安心して見守るために子どもの様子を映像で確認できる安心感ワイヤレスベビーモニターの主な機能複数カメラで家中をカバー具体的な使用シーンセキ
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


