防災のつもりで買った道具を、川遊びに持っていった日
この記事の内容 防災モードを脱いで、川遊びに連れ出してみた「経験」という、目に見えない最強の備蓄結び|日常の「おいしい」が、いつか自分を助ける防災モードを脱いで、川遊びに連れ出してみた わが家の夏の定番、川遊び。いつもは
便利なはずのキャンプで、あえて「つきっきり」を選ぶ理由|魔法のかまどごはんの15分
※この体験は、わが家の「防災じゃない顔をした、防災」の一場面です。 この記事の内容 便利なはずのキャンプで、あえて「つきっきり」を選ぶ理由「魔法のかまどごはん」は、驚くほど手がかかる15分間、子どもの横顔を見つめたことは
スマホに戻る速さを見て、立ち止まったキャンプの夜
最近のキャンプギアは、本当に優秀です。スイッチひとつで安定した火力が手に入り、タイマーが鳴れば、誰でもふっくら美味しいごはんが炊ける。設営だって、昔に比べれば驚くほどスムーズ。 正直、助かっています。 慣れない外での調理
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


