英語塾の月謝を「わが子が話す時間」で割ってみたら、ちょっと驚いた話
小6までに英検2級を目指す。そんな目標を掲げる英語塾に、息子たちは通っています。 もともとは英会話塾だったのですが、塾の方針変更で、いつの間にか「英検塾」に。「英検は別にいいかな。子どもがその気になった時で」そう思いなが
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


