赤ちゃんが笑わないときどうする?自然な笑顔を引き出す簡単テクニック集
あの笑顔を残したいから、何度もカメラを向けるけれど…「えっ、なに?なに?」ってカメラのレンズに興味津々な顔をされると、ちょっとビックリ。 でも、次の瞬間にはまた真顔。 「あれ?さっきまで笑ってたのに、もうそんな顔?」 赤
100日祝い(百日記念)とは?赤ちゃんの“はじめての節目”を祝う、家族の物語と写真の残し方
小さな産声が響いたあの日から、100日。 泣き声で目が覚め、落ちるように眠る日々。授乳とおむつ替えに追われ、不安や戸惑いとたたかいながら、それでも目の前の命を守り続けた毎日。 きっと、ママはこの100日間、何よりも大切な
0歳育児「やってよかった」TOP10|愛おしい今を残す方法も解説!
はじめまして、こんにちは。 「この前までお腹の中にいたのに、え、もう寝返り?…って、早ない?」そんな感じで、赤ちゃんの成長って想像以上にハイスピードですよね。 0歳の1年間って、例えるなら育児界のジェットコースター。乗っ
読み聞かせがつらいあなたへ|毎日絵本30冊読んで気づいた“本当に大切なこと”
「読み聞かせはいいって言うから、毎日がんばって読んでるのに…」そんなふうに、かつての私は“読むこと自体”に必死になっていました。 1歳半くらいまで、毎日30冊近く読んでいた時期もあります。でも、子どもはまだおしゃべりもで
音の記憶が育む親子の絆|子ども時代の「読み聞かせカセット」を振り返る
読み聞かせカセット・CD全盛期の子ども時代とは? 1980年代〜90年代に子ども時代を過ごした方なら、カセットテープやCDでの読み聞かせを覚えている方も多いのではないでしょうか。お気に入りの童話や昔ばなしが録音されたカセ
一人で耐えた読み聞かせカセット、子どもの心に残るものは?
私の子ども時代、親が忙しくてなかなか絵本を読んでくれる時間がなく、代わりに頼りにしていたのが「読み聞かせカセットテープ」でした。カセットに録音された物語を、ヘッドフォンで聞きながら、ひとりで寝室で聞いていたんです。最初は
「もう一回読んで!」に隠された子どもの心の成長サイン
子どもが絵本に夢中になるのって、なぜなんでしょう? ページをめくるたびに「キャッキャッ」と笑い、何度も同じ絵本を「もう一回!」とせがむ。しかも、こっちは3ページ目でウトウトしてるのに、子どもは目をキラキラさせて次の展開を
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いっちー
元教諭(15年+)&プロカメラマン。
わが子の発達グレーやきょうだい児の葛藤に、涙でティッシュの山を築きながら向き合っている現役の母です。
教育の現場を知っているからこそ、外側から「正解」を押しつけられることの息苦しさや、もどかしさを感じてきました。
キラキラした正解の中で、無理をして生きるのはしんどいですよね。
「こうすべき」の前に、「この子の場合はどうだろう?」と、一緒に立ち止まれる場所でありたいと思っています。
子どもの絵に宿るサインや、言葉にならない心の機微をそっと眺めて。
今日をなんとかやり過ごすための「余白」を、一緒に見つけにいきませんか。


