【癇癪・黙る・ふざける】子どもの“困った行動”が教えてくれる本当の気持ち
「え、そんなにイヤだったの!?」 ご飯の茶碗が右にあるだけで大泣き。しまいには靴下の縫い目が“かかと”に触れてブチギレ。 ……いや、裁縫にうるさい職人か! こんにちは、感情の海をボートで渡っているような育児ライフを送って
子どもの困った行動の裏にある気持ち
子育てって、本当に日々試行錯誤ですよね。 「また泣いてる…」「なんで怒ってるの?」と戸惑うこと、たくさんあると思います。 でも、子どもの“困った行動”の奥には、まだ言葉にできない大きな気持ちが隠れていることがあるんです。
お友達に興味がない…?“共感力が育たない”ときの原因と家庭でできる声かけ
この記事の内容 「お友達の気持ちをわかってほしい…」ことばがゆっくりな子の「できた」を増やす一冊【年齢別】子どもの共感力が育つ時期はいつ?目安とサポート方法🍼 1〜2歳:「自分の気持ち」を知るところから🧸 3〜4歳:「他
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いっちー
元小学校教員(15年)
ベビー&キッズ専門フォトグラファー
小学校で15年、子どもたちの育ちを間近で見てきました。その経験から、ベビー&キッズ専門フォトグラファーへ転身。
レンズを通して感じる毎日——
かわいい。謎い。純粋すぎる。
「うちの子、大丈夫かな」という不安がそっとほぐれるような記事を書いています。
この場所で書いていること
・ 子育てあるある
・ 毎日の小さな楽しみを見つけるヒント
・ 絵や行動から読み取る子どもの心


